選挙活動におけるインターネット利用の解禁

こんばんわ★
今日は衆議院議員平井卓也さんについて書いていきたいと
思います(^^♪


選挙活動におけるインターネット利用の解禁に向けて、自民党で中心的な役割を担った。
ネット選挙解禁の議論にあたっては、「ソーシャルメディアは日々進化している。
出された議論に加え、セキュリティやコストなどの問題も踏まえ、
先に提案した自民党案をもう一度点検することから作業を始め、
短期間にできるだけ多くの議論をしてとりまとめをしたい」としている。

さらに解禁後はネットを利用した選挙分析などにも力をいれた。
自民党のネットメディア局長としてSNSなどを分析し「毎日いろんなことが起きる
ことに対して、世の中がどう考えているかつかむという意味で、

ネットは割と早く反応してくれるので、それに対してこちらも早く情報をつかめる」
として政策に対する共感や反発が日々どう変化しているのか読み取り、
該当演説等の内容に反映させるなどした。

また、「最終的に自民党は、インターネットで投票ができる社会は
本人確認さえきっちりとできれば、可能だと考えている。
そういうシミュレーションも今回のプロジェクトの中には入っている。」として、
ネット投票の可能性も言及している。

国会議員平井卓也さんには今後の活動にも期待したいと思います!(^^)!

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by blog001-3029 | 2017-12-04 22:21 | 政治 | Comments(0)