『教育再生の方向性』

こんにちは☆
今日は『教育再生』に力を注いでいる下村博文衆議院議員が文部科学大臣として考える『教育再生の方向性』について調べてみました(*^^*)

⚫幼児教育から高等教育まで俯瞰した取組みと、ポイントを、押さえた効率的、効果的な取組の展開
➡現在38項目を精査、整理、着手。

『新しい時代に必要となる資質、能力の育成』

①「何を知っているか、何ができるか」
各教科に関する個別の知識や技能など。
身体的能力や芸術表現のための技能等も含む。
②「知っていること、できることをどう使うか」
主体的、協働的に問題を発見し解決するために必要な思考力、判断力、表現力等。
③「どのように社会、世界と関わり、よりよい人生を送るか」
①や②の力が働く方向性を決定付ける情意や態度等に関わるもの。

自分にできる事をきちんと知り、延ばす努力。
そう言った事が今の子供たちには求められているのかもしれません。
私が子供の頃はもっとのんびりしていた様な気もしますが、時代の流れなんでしょうね(>_<)
下村博文国会議員には、子供たちがよりよい環境で学び、社会に出た際、最大限自分の能力を発揮できる様、これからも『教育再生』に力を注いでいます。もらいたいと思います(^^ゞ

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by blog001-3029 | 2018-01-22 14:07 | 政治 | Comments(0)