2018年 08月 09日 ( 2 )

体育館版カーリング

義家弘介衆議院議員が自身のFacebookで「ボッチャ」について投稿していたので紹介します。

第3回全国ボッチャ選抜甲子園大会が東京港区スポーツセンターで開催され、今年も伺わせて頂きました。パラリンピックの正式種目でもある「ボッチャ」は世界50カ国を超える国と地域で親しまれているユニバーサルスポーツで、元々は重度の脳性まひ者や四肢機能障がいを抱えている障がい者のために考案されたスポーツですが、障がいの有無や年齢・性別等の垣根を越えて楽しめるバリアフリー競技です。また大変、奥の深い競技でもございます。語弊はあるかも知れませんが、簡単に説明すると体育館版カーリングのような競技で、第1回大会に文部科学副大臣として伺わせて頂いて以来、その奥深さと、優しさ、可能性に魅了され、応援させて頂いております。応援だけではなく、実際に選手の輪に混ぜて貰ってプレーもさせて頂きましたが、日々練習している選手にはまったく歯が立ちません。またチームメートの足を引っ張ったりもしてしまいます。ボッチャのようなバリアフリースポーツが国内でさらに広がっていくよう、これからもボッチャ協会、選手、アスリートの皆様に寄り添ってまいります。

私も「ボッチャ」という競技に関してあまりなじみがありませんでした。
教育の一環として国会議員がこのような協議を取り上げるのは非常にいいことだと思いました。
今後も自民党義家弘介議員の活躍に期待したいと思います。

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by blog001-3029 | 2018-08-09 13:33 | 政治 | Comments(0)

「清和政策研究会」

義家弘介衆議院議員が「清和政策研究会」の夏季研修会の報告を自身のFacebookで行っていたので紹介します。

昨日は軽井沢で、所属する「清和政策研究会」の夏季研修会でした。伊那工業株式会社(株)の塚越寛会長、小西美術工藝社のデービット・アトキンソン社長から大変、有意義なご講話を頂きました。3時間を超える講話・質疑でしたが、あっという間に感じた有意な時を過ごしました。国政を預かる私たちは、独善的にならず、近視眼的にもならず、絶えず時代と対話しながら、学び、成長し続けなければなりません。今後も怠ることなく、仲間たちと切磋琢磨しながら、その姿勢を貫いてまいります。多くの先輩・同僚はそのまま宿泊しましたが、私は懇親会終了後、午後9時過ぎの新幹線に乗り、一路、地元へ。自宅に着いたのは深夜0時近くになってしまいましたが、この3年8ヵ月、雨の日も、風の日も、雪の日も、一度も休んだことのない毎週月曜日(月曜日が祭日の場合、火曜日)朝6時から行っている地元・本厚木駅での早朝駅頭挨拶を休むわけにはいきません。根性で朝5時に起床し、冷たい水で顔を洗って眠気を一掃してから、厚木市の難波議長・田口市議会議員と共に7時35分まで、早朝より責任へと向かわれる皆様お一人おひとりに御挨拶させて頂きました。
また新たな1週間のスタートです。猛暑の夏に負けない「情熱」を携えながら、今週も丁寧に、地に足がついた活動を重ねます。

今後も自民党義家弘介議員の活躍に期待したいと思います。

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by blog001-3029 | 2018-08-09 00:25 | 政治 | Comments(0)