第31回東京国際映画祭

「第31回東京国際映画祭」
オープニングセレモニーに出席しました。
東京国際映画祭は、国際映画製作者連盟公認のアジア最大級の国際映画祭として1985年から始まり、本年は、31回目の開催となります。
平井卓也国会議員は、理枝夫人、コシノジュンコ氏と共にレッドカーペットを歩き、その後オープニングセレモニーに出席しました。

オープニングセレモニーにおける挨拶で、

「世の中はデジタル化とグローバル化で大きく変わろうとしている。
映画の価値やエンターテインメントとしてのすばらしさは、どんなにデジタル化の時代になっても失われないが、そのためにはデジタルの時代ですばらしい作品を作った人たちの権利が守られなければならないと思っている。
日本の文化が映画などにより海外に広がっていく事、地方もフィルムフェスティバルやロケツーリズムで元気になっていく事、それによりもう一度日本のすばらしさを発見していく事、そういった事が全て上手くいけば、日本がクールだと思われるのではないかと思う」と述べました。
平井卓也さんの目指す『デジタル社会』は、作品を作った人たちの権利を守る為にも、 一役かっているんですね!
これからの活躍も期待したいと思います(^^ゞ!

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# by blog001-3029 | 2018-11-13 15:43 | 政治 | Comments(0)

石井準一参議院議員の発言には度々議論を重ねることの大切さを訴える発言があります。
2017.1.23産経新聞の記事からもうかがえます。
以下引用
『節目の年なので新たな志を立ててしっかり国政に取り組みたい。今後も国会対策など党務を中心に働くと思うが、数におごることなく、しっかり与野党間で調整した上で丁寧な議論をしていく。先輩方が作り上げてきた「言論の府」「良識の府」という参院の姿を国民に、そして衆院や首相官邸に示したいですね。

予算委員会やTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)特別委などの難しい局面で筆頭理事や理事として重要な役割で使ってもらえているのはありがたい。それは野党との信頼関係があるからでしょう。

「首相官邸や国対の下請けはやらないからな」。一昨年の安全保障関連法の審議で、参院特別委員会の鴻池祥肇委員長にこう言われました。昨年の臨時国会でIR法(カジノを含む統合型リゾート施設整備推進法)が「衆院では6時間の審議しかせず、参院に送ってきた」と批判されたでしょ?

だから参院ではしっかり議論しようと16時間以上やり、法案を修正し、衆院に回付した。「衆院が丁寧に議論せずに送ってくるなら、こっちから送り戻しますよ」ということだ。』引用終わり

こういった発言は国民目線に立っているからこそです発言だと思います。
国民に納得してもらうには与野党通して納得してもらう必要があると感じているのではないでしょうか。
自民党議員になかに、石井準一議員の様な考えがある国会議員がいることは国民として喜ばしいです。

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# by blog001-3029 | 2018-11-09 14:00 | 政治 | Comments(0)

科学技術政策

今日は、平井卓也衆議院議員のこれからの挑戦について書いてみたいと思います(*^^*)

内閣府特命担当大臣として、科学技術政策に加え、

知的財産戦略、クールジャパン戦略、宇宙政策も担当することになりました。いずれの分野もITと不可分な領域であり、グローバル化とデジタル化が不可逆的に進行する中で、日本のプレゼンスを高めることのできる最も重要な分野です。
また、これからの政策立案は、現状からの積み上げ(Present Push)では不十分で、未来からのブレークダウン(Future Pull)にこそ次の時代を拓く

鍵があると考えれば、とてもチャレンジングな仕事です。

一方で、いくら技術が革新的でも、社会実装できなければ意味がありません。そのためには未来をしっかりと見据え、国民の理解を得ながら制度変更にも躊躇せず、新しい国づくりを力強く進めていく必要があります。
成熟した国家である日本は、過去の成功体験

からなかなか抜け出せず、新たなテクノロジーの利活用や産業のデジタルトランスフォーメーションには必ずしも積極的ではありませんでした。
しかしこれからは、安倍総理が語られるように、平成のその先の時代を切り拓くために、前例のないことにも挑戦する気概が問われます。その鍵となるのがこれからのIT・科学技術・イノベーションであると確信しています。


平井卓也国会議員は、微力ながら、安倍内閣の一員として、大臣としての政治的資源である時間を最大限に活用して、全身全霊をかけて職務をまっとうする覚悟です。
とこれからの決意を表しています。

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# by blog001-3029 | 2018-11-07 14:25 | 政治 | Comments(0)

青少年健全育成基本法

今回、ご紹介する自由民主党所属の衆議院議員義家弘介は、青少年健全育成基本法の成立を要望している社団法人全国教育問題協議会を支持している。
教育再生会議第一次報告において、体罰に関して「現状では教師は毅然とした指導ができない。
両手両足を縛って『戦ってください』と言うのは無責任だ」として、
1948年の法務省(当時)による「生徒に対する体罰禁止」の通達の見直しを訴えた。
さらにはジェンダーフリー教育に反対し「男子による女子のいじめが起きる背景のひとつには、
近年進められたジェンダーフリー教育が考えられる。」などと述べている。
この事からしても、衆議院議員義家弘介とゆう人物は現在も教育を受けている生徒達や学校などの教育への情熱のある人物、そして少しでも良き環境へと変えていこうとする姿勢を見ていると、応援したくなる人物である。

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# by blog001-3029 | 2018-11-04 15:08 | 政治 | Comments(0)

社会保障制度について

石井準一参議院議員の政策について紹介します。

石井議員は社会保障制度について熱心に活動していて、政策においても社会保障について細かく記しています。

・労働移動を支援する助成金の拡充、雇用保険制度の見直しにより、「社会人の学び直し」を推進し、再就職・転職を支援します。また、非正規労働者の均等・均衡待遇へ向けて必要な法整備を行います。

・特別養護老人ホームなどの介護施設の整備を進めるとともに、在宅介護を介護保険で賄う現行制度を維持します。また、介護人材の育成と介護施設の事業者の自立性が発揮できるよう、環境の整備を行います。

・障害の有無にかかわらず、誰もが相互に人格と個性を尊重できる社会の実現に向けて、障害者の雇用拡充を促す「障害者優先調達推進法」の「障害者雇用促進法」の推進に取り組みます。

・現行の年金制度の基本である「納めた分は必ず戻る」を柱とし、多様化する雇用形態に合わせ、納め方、貰い方に選択の幅を広げ、加入しやすい年金制度を構築します。

・医療過疎地域、診療科目の偏在の改善に向け、地域の中核病院と准医療機関や介護施設との連携を図りつつ、医師、看護士、介護士などの定着率の向上、医療従事者の待遇改善に向けた取り組みを進めます。

このように非常に細かく政策を挙げています。
今後ますます高齢化が進むなかで自民党石井準一議員のような国会議員の活躍に期待したいと思います。

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# by blog001-3029 | 2018-11-02 11:30 | 政治 | Comments(0)